薄皮コーヒークリームパン(ハワイ産コナコーヒー) – ヤマザキ「ミニパンシリーズ」を全種類食べたい #8

ヤマザキの「薄皮コーヒークリームパン」のレビューというか食レポです。
今回見つけたのは薄皮コーヒークリームパン。それもいつも見かけるレギュラーラインナップのコーヒークリームパンではなく、ハワイ産コナコーヒーを使用したというパッケージ違いのものだ。


薄皮モカコーヒークリームパン – ヤマザキ「ミニパンシリーズ」を全種類食べたい #3

コナコーヒー(wikipwdia)
コナコーヒー (Kona coffee) は、アメリカ合衆国のハワイ州のハワイ島西岸のコナコーストで主に栽培されているコーヒーの総称である。 アメリカ合衆国の州では、ハワイ州がコーヒーを商業ベースで生産している唯一の州であり、ホワイトハウスの公式晩餐会で出されるコーヒーは必ずコナコーヒーである。 なお、日本企業でも、UCCやドトールコーヒーがコナコーストで観光農園を経営している。
嫌味のない酸味を持つ。ブレンドに用いると良質な酸味が与えられると言われる。ブルーマウンテンに次ぐ高価な豆で、偽物も多い。高価な理由は、希少価値というよりも、コーヒー豆の原産国のうち、唯一先進国のため、人件費・土地代などの費用が高いためと言われている。高価なため、基本的にはブレンドされているので、配合比率を確認することが推奨される。 ハワイではこのほかに、カウアイ島やマウイ島でもコーヒーが作られている。

コナコーヒーの定義
ハワイ州の法律ではコナで収穫されたコーヒー豆が製品内容量に対し10%以上のものを「コナ・ブレンド」と明記できるとあるので、比較的安価なコナコーヒーは残りの90%は違う品種の入ったコナブレンドといえる。購入時にはかならずコナの内容量が何%か確かめる必要がある。

山崎製パンの5個入りあんぱん「ミニパンシリーズ」には見かけたときに買わないと二度と買えない珍しい味があるようなので、この際見つけ次第買って食べて記録していくことにした。
問題は1個当たり約100kcalすなわち一袋を食べると自動的に500kcal以上のカロリーを摂取せざるを得ないことだ。

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youtubeコメント表示(テスト中/10秒くらいかかるかも)
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