ダイソー100スキまとめ動画【100円スキレット/100均スキレット/鋳物フライパン】

キャンプ道具として根強い人気をもつダイソーのスキレット、通称『100スキ』の紹介。

スキレットとは鋳物フライパンのこと。そして100円ショップ売られているスキレットは『100円スキレット』、あるいは値上げされたために100円ショップで買えるという意味で『100均スキレット』と呼ばれている。略称は『100スキ』だ。

ダイソーの二代目210円スキレット(200円鋳物フライパン)と三代目420円スキレット(400円プチ鋳物)を6種類、そしてピッタリサイズのガラス蓋の紹介します。残念ながら初代100円スキレットやセリアの鉄鍋などの幻の品は入手できず。

ダイソーのスキレットの現行タイプは420円スキレット(400円プチ鋳物)なのだが、すでに製造が中止され在庫のみで販売を終了するらしい。またダイソーはここ最近で続々と店舗を改装して軽め・明るめの商品ラインナップへ変更しており、鋳物を並べている店舗はだいぶ減っている。

ただでさえ鋳物製品を見かけなくなった中で、210円スキレット(200円鋳物フライパン)と420円スキレット(400円プチ鋳物)の『フライパン丸』はかなり入手困難だ。もしかしたら大都市圏ではすでに無いかもしない。『プライパン角』はそれらより多少残っているようだが、それでも数は少なく続々と消えている。『フライパン長方』はある所にはまだあるという感じか。

フライパンによく似た形状の『グリドル角』と『グリドル丸』は比較的見つけやすいが、むしろ使いにくいため売れ残っていると言ったほうが相応しいのではないか。変わり種の『たこやき角』も『フライパン丸』なみにレアな存在だが…たった9個しか焼けないから要らないんじゃないか。一応コレクションの意味でこれらも1づつ買ってはみたが。

これら420円スキレット(400円プチ鋳物)は取っ手(専用ハンドル)が105円の別売りになっている。大抵はダイソー店内のプチ鋳物コーナーの横に取っ手も並んでいるが、店によっては取っ手だけ売っていなかったり取っ手だけが売っていることもある。取っ手はまだ入手しやすいのでダイソーを何店舗か回れば見つかると思う。

耐熱ガラス蓋丸型14cmはコーナンというホームセンターで248円で購入。ぴったり合うサイズを探してだいぶ探しまわった。

シーズニングについて
スキレットは最初にシーズニングといって、表面の塗装を焼き落とす作業が必要らしい。

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